会社沿革



昭和37年 1月 「伊藤特殊工業所」を個人設立
エポキシ樹脂の自動車関連樹脂型の製造加工を開始
昭和40年 2月 「三和工芸株式会社」に組織及び社名変更
昭和45年 1月 金型製作部門を開設
昭和46年 1月 電気事業部を設立
型関連事業部との事業部制を図り、エポキシレジン碍子及びモールドコイル
の製造を開始
昭和48年 1月 「三和合成株式会社」に社名変更
昭和50年 2月 型関連事業部専用工場として保見第1工場増築
昭和51年 3月 エポキシ合成木材「商品名サンエポウッド」の製造販売を開始
昭和52年 4月 保見第2工場新設
金型専用工場とする
昭和52年 6月 モデル製作用として大型NC加工機(2m×3m)と3次元自動プラミング
をモデル業界としてトップを切って導入
設備等近代化計画を設定する
昭和53年 4月 トヨタ自動車鰍ニ取引開始となる
昭和60年 3月 豊田市開発のグリーンテクノピア工業団地内に工場敷地6600uを取得
新工場の新設に着手
昭和61年 1月 上記新工場完成
建屋総床面積6275uの本社工場(一部3F建)開設
「サンワ株式会社」に社名変更
豊田市内3ヶ所に分散していた工場すべてを本社工場に集約する
昭和62年 2月 コンピューターCAD/CAMソフトなど、ケーラムに切替をする
平成 2年 6月 金型加工用複数の大型NC機と精密3次元,デジタイジング機及びモデル
加工用5軸大型NCなど複数機の設置か終わり、DNCコントローラーを
介して各設備間を光ケーブルにて接続し、NC加工機のシステム化を完成
平成 6年 6月 設備等近代化計画によりケーラムCAD/CAM16式、金型用大型NC
多数及びモデル加工用5軸NC多数、門型精密測定機、レイアウトマシン
13式、門型デジタイジングなどの設備を完了する
平成 9年 4月 超低圧注入機1式導入
平成13年 7月 創業者伊藤勝信が代表取締役会長に退任し、伊藤信裕が代表取締役社長
に就任



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